跡取り息子
私は、秋田で和菓子屋をやっています。長男も結婚してこれで私の人生も安泰だ。
そう思った矢先、一人息子の長男が交通事故で一生車椅子の生活を強いられることになったのです。
二人の間に子供はいませんでしたので、あとを継ぐものが誰もいなくなってしまいました。
そんな矢先私は、長男からある話を持ちかけられたのです。私が息子の代わりになり、長男の嫁を
犯して欲しいということでした。長男の嫁は今年で35歳、若くはなく熟女の部類に入るかもしれません。
私は、断りました。嫁は私にとっては娘みたいなものだったからです。しかし長男の一言で、俺も嫁を
満足させれないし、跡取りもいないしで、申し訳ない。という一言で嫁を犯す決心をしました。
私は晩ご飯のとき、嫁のお茶の中に睡眠薬を入れました。夜中になり居間には嫁と私を除いて誰もいなくなりました。
私は、嫁の服を剥ぎ取り、赤い紐で嫁の体を縛りました。胸が紐のすきまからこぼれています。
私のものはその痴態をみて固くなりました。私はズボンを脱ぎ私のものを嫁の胸に押し付けました。
青銅器のようなひやりとした感触が私の情欲にさらに火をつけました。私は起きられる前にと思い
すばやく嫁の中に私のものを入れました。久しぶりだったので少し動かしただけで私は射精
してしまいました。
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